ききたまについて|ききたまの理念|4つの運営方針|代表者紹介
運営方針は4つ。「信頼」「身近」「成長」「効果」
「信頼」
第一に信頼です。
ききたまを利用された方と聴き屋の間に信頼関係が生まれることで、より良い方向へ一緒に進んでいけます。
そのため、聴き屋は常にしっかりと向き合って治していくこと、解決していくことのお手伝いをします。
「身近」
- 心理カウンセリングや精神科にかかるには抵抗がある。
- かかっているけれど、いまひとつ効果が得られない。かかるまでではない気がするけど、
辛く苦しい気持ちをなんとかしたい。 - 家族や友人にうつ病やひきこもりになっている人がいて、力になりたいが気軽に相談できる場所がない。
- 相談できる場所があっても、カウンセリング料金が高額で、気軽に何度も利用しにくい。
- 自分の成功をしっかりと見届けてくれるコーチングをしてくれるカウンセラーがいてほしい。
などなど・・・。
ききたまは、病院よりも利用しやすく、日々の生活の中でカウンセリングが受けられる気軽なところであるように、
身近な存在として利用できるようなものであるよう努めています。
「成長」
ききたまを利用される方の安定した心の成長をサポートすること。
ききたま自身がその方々のお役に立てるように、日々学び、成長し続けること。
この双方のより良い成長を大切にしています。
「効果」
これが一番ききたまの核となるものですが、
「聴く」こと、「たまに話すこと」で、最後には心に「効く」。
この効果を大前提に、ききたまは運営しています。

